Bluetooth基板のBT-sideの写真を撮影したので、貼りつけ。
コネクタを何度もつけ外ししたためか、コネクタ側面が焦げているけれど、これでもちゃんと動く。ケーブルがいくつか出てきているけど、これはデバッグ用に取り付けたもので、完成の暁にはもちろん取り外して使うことになる。
前にも書いたけど、コンデンサのサイズを間違えたせいでチップコンデンサを縦にとりつけることになってしまって、レギュレータあたりの部品配置がかなり苦しいことになってる。半田付けの順序を間違えると、半田ごての先が届かなくなることもあるので、組立てはまるでパズルのようなかんじ。
レギュレータと反対側の側面は、部品の密度が比較的低いので、多少の余裕が。
ちょっとピントがぼけているけれども、手前にあるのが、STATUS表示用のチップLED
Bluetoothなので青色LEDを使いたいところなのだけれど、Vfの低い青色LEDを探す手間をかけるのもなんだし、そこまで頑張るほどのことでもないので、ここではあっさり緑色LEDを使用。
電源インジケータのLEDには青色を使ってやろう、なんて考えているところ。
さて、この写真、実はすでに裏面のTimer-sideもとりつけてある。写真はまた後日。